クレイジージャーニー

Discover and just figure out what's next.

この前アップした記事の最後に書いたこの一言。会社名を考えた時にパッと思いついて、「いつかどこかで使おう。」と思って温めておいたテーマのような流れの良い響き。"次は何か見つけよーぜ!"って。男の子だね。

そもそも自分でやろうと思ったのは、色んなことに対して他にやりようがあるんじゃねぇのかな?と思うことがあったから。新たに見つけたり編み出したりしてやってみたいワケよ。誰も知らない服や靴を身に付けたい!他とはカブリたくない!みたいなアレと同じかも。同じなのか?

どこかに勤め続けていれば、例えば天敵がいないところで人間に慣れちゃった観光地の固有動物みたいにのうのうと過ごしながら、毎月定額の金を稼ぐことは出来た。けれど「いや、冗談じゃない。オレここから離れてまた野生に戻る!」って。下手したら、戻ってすぐ脇腹とか首をガブっ!と嚙まれて即死みたいな。あり得るね。クレイジージャーニー。

本当にそれはオリジナルスタイルかどうか?って訊かれたら、先人はきっといるんだろうけど、自分が好きなモノやコトとやりたいことをとことんやる!でも、さすがにできないことも沢山あるだろうから、そこは「誰か頼む手を貸してくれ!」って。素直にそう思えるこんな感覚ってスゲー大事じゃない?せっかくやるからには、そういう自分の気持ちや衝動に重きを置いて突き詰めたいなと。

もうすでにだけど、うまくいかないこともスゲー起きるから会社潰すことになったり、やりたいことやりすぎて反感買って敵ばっか作ったり。悩んだり考えすぎて髪が抜けてなくなったら、いよいよ"あたまつるつる"だ。ひょっとしたら結果として死ぬかもしれない。でもそうなっちゃったら、もうしょーがねーや。

そんなんですが、どうぞお付き合いください。

 

Discover and just figure out what's next.