かわいいスヌーピーはほっとけない

PEANUTS。とくにスヌーピー大好き。カワイイよねー。
でもこんなの展開中だなんて知らんかった。”Peanuts Global Artist Collective”という企画なのだそう。
もう知ってる人もいるだろうな。

色々と調べると、結構興奮せざるを得ないモノを発見。

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スヌーピーちょっとやんちゃ度増してるけど、この組み合わせはまさか、、、

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メモ帳にもなってる。。。

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これはほっとけない!!

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このAndre Saraivaなど数人のアーティストによって表現されたPEANUTSのキャラクター企画のようで、日本でも今年の春あたり渋谷とかスヌーピーミュージアムでも展示してたんかいマジか知らんかったわ。
9月のニューヨークはチェルシーの各所でウォールアートが見れるらしく、上の画像みたいにPOP UP的なコトを展開しているお店もあるみたい。何がどれだけ発売されてるのかわからないけど、ファッションウィークで出張行ってる友人にお土産でお願いしたら「チェルシー遠い」の一言で却下されて悔しい。

 今年2018年はスヌーピーが日本に来て50周年らしいけど、そんな節目じゃなくてもスヌーピーとピーナッツの仲間たちはいつでもカワイイですね。日本でも展開しないかなぁ。

 

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TAKEO KIKUCHIをいま改めて。

弊社figure inc.は様々なブランド様から主にPR関連の仕事を請け負ってますが、ご依頼いただいている1つにこのブランドさんがいらっしゃいます。

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タケオキクチ(TAKEO KIKUCHI)。この名はほとんどの方がご存知だと思う。

先駆者・開拓者であることから誰もが敬意の念を込めて「タケ先生」と呼ぶ菊池 武夫氏が始めた、30年以上走り続けている日本のファッションシーンを黎明期から支えるブランド。タケ先生ご本人は僕が生まれる前の70年代のパリでコレクション発表していたって事実は、いつ聞いても本当に感服でしかない。


そんなTAKEO KIKUCHI、最近は一体どんな感じなのか。まずは見て感じて、知ってもらいたいなと。 

  

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30年以上積み上げてきた基盤に、いま必要とされる要素を少しだけ加えた服が揃うコレクション。
"モダンな"品性と艶が画像から感じ取れると思う。カッコいいでしょ!「何かちょっと良さげ」と思う人はもちろんだけど、これまでも期待に添える服やスタイルを作り続けてた。

今季のコレクション全容はオフィシャルサイトか、

インスタでどうぞ。

今回は触りだけを。
少し先になるけれど冬のコレクションも公開されるので、その時にまた改めて紹介したいと思う。

 

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死んじゃいない。

死んじゃいない。始動してる。だから半年ぶりにココへも帰って来た。チャス。

ちょっと前にこんな内容を書いたけれど、神南から神宮前にイイ場所があって移転した。施工も終えて生きていることを世間様に伝えないといけないので、みなさまにご案内出来ていないのが恐縮ではありますが、ささやかながらお披露目もした。ご来場いただいたみなさま、あざす!
弊社ロゴのサムネイル画像がずーっと反映されないのが腹たってしょうがないけど、まぁいいか。

お披露目の際は、2年くらい探し続けて運よく見つけた70'sヴィンテージスピーカーにみんな釘付けで、来場者全員それが1番印象深くなってしまったのがツラい。他に見るものあるよ!と言ったけれど、パワーを持っているモノっていうのは、それが何であれとにかく強いってことが改めて顕著になった。
だからそれらは何十年も残ってて欲しがる人がずっといるっていうだけ。摂理的なサムシングだねきっと。

服よりも、それ以外のモノに意識が行ってしまうって時代なんでしょう。ミッドセンチュリーヴィンテージとかさ。あとは何だろ?まぁ色々と。

ちょっと昔のものがいま新しいってなると、周りは「一周回って」っていう表現をたまにする。一周回ったのもスゴイけど、それをさらにもう1周回すのはどうすりゃいいのか。二周回せば多くのものに価値が出る/価値になるけど、それって生半可じゃねーな。

っていうのを最近考えていてですね。そこに必要なものは何なのだろうと。ただ考えてたって何も始まらないし、方法論とかそういうんじゃなさそうだし。じゃあどうする?ってのを具体的にするのが仕事だけど、こりゃーしかしどうしたもんかねぇ。 

https://www.instagram.com/p/BmM8-RlnnyY/

これが件のスピーカー aka figure inc.サウンドシステム。
随時アップデート予定だけれど、オーディオ沼には決して嵌るまいと誓っている。
でも誓いに反していい感じの組んじゃったらショールームでパーティでもしよう。

 

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